|
| 口座振替結果読込みでの不具合を修正しました。 | |
| 郵便局口座の口座振替で、新規コードを関連付けると発生する不具合を修正しました。 | |
| 1)マルチヘッダーファイルの書き込みに、ヘッダーごとにエンドレコードをつけるオプションを追加しました。 2)最後に入力した任意の業務種別コードを記憶する機能を追加しました。 |
|
| 貴社口座登録で発生する不具合を修正しました。(Ver. 2.22, Ver. 2.23) | |
| 1)Excel2000以上ではシートを選択できるために発生する不具合を修正しました。 2)貴社口座コンボボックスをポイントすると選択されている金融機関名を表示します。 3)口座振替でデータレコードの最終8バイトに任意の文字を設定可能としました。 |
|
| 口座振替結果読込みでの不具合を修正しました。 | |
| Ver2.20には重大な不具合があります。インストール先フォルダ全体またはABConv.mstを削除後、Ver2.21にアップデートをお願いいたします。 1)データの自動バックアップ機能を追加しました。 2)郵便通帳番号の指定オプションを追加しました。 3)ヘルプに郵便口座の項目を追加しました。 |
|
| 1)法人専用版の機能を追加しました。 2)郵便局口座振替結果読込の不具合を修正しました。 3)全銀データ印刷機能を拡張しました。 4)依頼人口座が郵便局の場合、受取人(振替先)に郵便局(9900)の関連付けを任意としました。 |
|
| Ver 1.09 2006/05/22 ・祝日のない月で発生する不具合を修正しました。 ・アドイン組み込みインストーラをVBE(VBS)に変更しました。 このインストールに失敗した場合は、インストール先フォルダ(初期値はc:\Program Files\LsBankHoliday)の LsBankHoliday.xlaを手動でアドイン組み込みしてください。 |
|
ご迷惑をおかけしますが、ご了承ください。 2006年4月29日(土) 13時 〜 21時 2006年4月30日(日) 13時 〜 21時 |
|
| VBAが書かれたExcelブックを、セキュリティ設定された環境で開くと必ずメッセージが表示されます。VBSを使うとこのメッセージを回避できます。 | |
| Access2003でインポートするとクエリが壊れる場合がある(UPD:06/02/03) 新しい情報をいただきました! |
|
| 1)郵便局通帳記号の扱いの不具合を修正しました。 2)郵便局口座の依頼人コード設定に誤りがありました。 「Excel振込」起動時に表示されるバージョンは2.19です。 |
|
| Ver 1.08 2005/12/25 BankDateAddに日付以外の値を渡すと土曜日が返る不具合を修正しました。 2007年からの「祝日法」改正に対応しました。 祝日の定義をCSVファイルにしました。(LsBankHoliday.txt) |
|
| Ver 1.05 2005/11/13 BankDateAddに0,Trueを指定した場合の不具合を修正しました。 WhatDateで日付ではなく文字列が返されていた不具合を修正しました。 |
|
| VBAの編集を繰り返すことで肥大化したExcelブックのゴミを取り除いてスリムにします。データだけのExcelブックには効き目がありません。アドインがインストールされますが、ソースを公開していますのでご利用ください。 | |
| 1)全銀データ項目関連付けで、シートの列を直接選択することもできるようにしました。(Excel2000以上) 2)給与・賞与振込で委託者コードがゼロになる不具合を修正しました。 |
|
| 1)郵便局口座に対応しました。 2)ヘルプファイルをAdobe Readerで読めるPDFにしました。 |
|
| 1)次のオプションを追加しました。またオプションを2つに分けました。 ・ファクタリングで、ヘッダーレコードの処理日4桁をスペースにする ・関連付けがないまたは未入力の場合、データレコードの新規コード1桁をスペースにする ・関連付けがないまたは未入力の場合、データレコードの顧客コード1(社員番号2・管理番号1)10桁をスペースにする ・関連付けがないまたは未入力の場合、データレコードの顧客コード2(社員番号2・管理番号2)10桁をスペースにする ・口座振替またはファクタリングで、データレコードの振込指定区分1桁をスペースにする 2)誤って関連付けが修正されないように、関連付けの修正をロックする機能を追加しま した。 |
|
| 1)解像度によってはフォームが解像度外に消えてしまう不具合を修正しました。 2)給与振込・賞与振込で振込区分を指定しない場合、無条件に7を設定していましたが、0を設定するように修正しました。 3)Win32 APIを使うと一部の環境で不具合が発生するため、フォルダとファイルの存在チェックを全面的に書き換えましました。 4)顧客番号にDの文字が1文字入っている場合に、VBAの仕様上オーバーフローエラーが発生する現象に対応しました。 5)依頼人の預金種目に「ゼロ」を設定できるようにしました。 6)依頼人口座番号にスペースを設定できるようにしました。 7)異名義振込人を関連付けると「プロシージャの呼び出し、または引数が不正です。」のメッセージがでる不具合を修正しました。 |
|
|
|
|
| Word、Excelも対象にした全文検索と検索スピードが魅力のGoogle Desktop Searchを重宝しておりましたが、現時点ではアンインストールせざるを得なくなりました。Excel2003で、Bookを閉じてもVBEにマクロが残るというバグがあるようです。Excel2003以外のOfficeでは問題ありません。 | |
|
|
|
| 1)フォルダとファイルの存在チェックをする場合、環境によっては実行時エラーになる問題を回避しました。 2)全銀ファイル作成で環境によっては「フロッピーをセットしてください」等のメッセージがでる問題を回避しました。 3)ファクタリングの関連付け項目として管理番号1、2を設定できるようにしました。 4)口座番号、依頼人(委託者)コードにすべてゼロを入力できるようにしました。 |
|
|
|
|
| Q WindowsXP、2000、NTで「Excel振込/振替」が正常に動かない Q 全銀ファイル作成で「全銀ファイルのドライブまたはフォルダが存在しません。」などのエラーがでる |
|
| 1)異名義振込人名が関連付けられていて、データがない場合にエラーメッセージを出すように修正しました。 2)《「口座振替結果読込」の同一レコードチェックに「顧客コード1」と「顧客コード2」もチェック対象とする》にチェックを入れた場合に、相違を正しく認識できない場合がある不具合を修正しました。 3)Windows2000+Excel2002の環境でIMEの制御ができないことがあるため、貴社口座登録で「IMEの自動切換えを行わない」のチェックを追加しました。 |
|
| 1)Microsoft Excel 2003で動作確認がとれました。 2)オプションの「異名義振込人名ごとにトレーラを書き出す」を指定すると、Excel上に合計行がある場合に不要な 合計トレーラを書き出す不具合を修正しました。 3)手数料を先方負担にした場合、合計トレーラの金額合計が違算する不具合を修正しました。 4)テキストファイルに関連付けられたプログラムが存在しない場合、インストール時に「実行時エラー‘53’ファイル が見つかりません」というメッセージを出さないよう修正しました。 |
|
|
|
|
Windows XPクライアントから、Windows NT3.51 サーバーのファイルをエクスプローラで参照すると、EXEファイルなどのタイムスタンプの欄が空白になります。![]() この問題に関するMSの見解、MSサポートとのメールでのやり取りを公開します。 |
|
| 1)「データファイルの各レコードに改行コードをつけない」場合にも「口座振替結果読込」と印刷ができるようにしました。 2)手数料指定の場合「口座振替結果読込」で金額相違になる不具合を修正しました。 3)インストールでTextFileに関連付けられたプログラムがない場合Readme.txtを開かないように修正しました。 4)異名義振込人名の関連付けを行った場合で、異名義振込人が設定されていなければ、正規の依頼人を設定するように修正しました。 5)オプション「異名義振込人名を関連付けた場合、異名義振込人名ごとにトレーラを書き出す。」を追加しました。 |
|
| 1)口座振替結果読込で振替結果とExcel表の関連付けを行っていない場合のメッセージを修正しました。 2)口座振替結果読込でデータ行の終了行を指定しないと発生する不具合を修正しました。 3)口座振替結果読込でファイル読込のダイアログタイトルを修正しました。 4)口座振替結果読込終了時に読込ファイルを閉じるように修正しました。 5)残りの試用期間日数がマイナス表示される不具合を修正しました。 |
|
| 1)「口座振替結果読込」の同一レコードチェックに「顧客コード1」と「顧客コード2」もチェック対象とするオプションを追加しました。 2)一括ファクタリングシステムに対応しました。 V2.10版は全銀ファイルの書き出しに不具合がありますので、必ずV2.10a版にアップしてください。 |
|
| 1)口座振替で、引落口座ごとに口座振替手数料を設定し引落金額に加算して全銀ファイルを作成するする機能の不具合を修正しました。 2)一部のWindows環境で「フロッピーディスクがセットされていない」旨のメッセージがでる問題を回避しました。この修正で、オプションの 「書込みファイルのドライブとフォルダをチェックをしない。」は不要になります。 3)起動時にのみ、試用期間中である旨のメッセージの表示するようにしました。また残りの試用期間日数も表示するようにしました。 |
|
|
|
|
| Access2000 + windowsXP(IME2002) の環境で「PostalAddress/住所入力支援」を動かすと「FuriganaControl/ふりがな」プロパティに設定されたテキストボックスには郵便番号が表示されてしまいます。 | |
![]() |
|
|
|
| 1)金融機関版で金融機関合併に対応で発生する不具合を修正しました。 2)デスクトップ、スタートのプログラムにショートカットを作成できる機能をインストーラに追加しました。(WSHがインストールされた環境でのみ稼動) 3)総合振込で、依頼人の口座名義とは異なる名義で、マルチヘッダーの全銀ファイルを作成する機能を追加しました。 4)口座振替で、引落口座ごとに口座振替手数料を設定し引落金額に加算して全銀ファイルを作成するする機能を追加しました。 |
|
通常HyperlinkSubAddressにフォーム名を書くことでイベントを書くことなく、フォームを開くという使い方をしますが、イベントはクリックイベントに書いて、手形のポインタを表示したい場合に有用です。![]() |
|
|
|
|
| 1)起動に時間がかかるためデジタル署名をやめました。これによりExcel2000以上ではセキュリティレベルを中以下にしなければ稼動しません。 2)未登録の場合、起動時に行っていたユーザ登録画面の表示をフロッピー読込時に変更しました。 |
|
| Windows Scripting Host(wshom.ocx)を使ってデスクトップとスタートメニューのプログラムに、依頼ファイルのショートカットを作成します。 .urlに対応しました(03/04/09) |
|
| 1)オプションに「書込みファイルのドライブとフォルダをチェックをしない。(Win95,98,NT,2000でIE4.0未満の場合に指定)」を追加しました。 2)金融機関版で金融機関合併に対応しました。 |
|
| 1)全銀ファイルの書き込み先フォルダチェックを追加しました。 2)金融機関版で口座結果を読み込みができない不具合を修正しました。 |
|
| 1)金額の印刷で億単位に対応しました。 2)Excelのcsv変換で、先頭のデータなしの列を読み飛ばしてしまうExcelの仕様に対応しました。 3)口座番号が7桁未満の場合も口座結果を読み込むように修正しました。 4)起動に時間がかかるためデジタル署名をやめました。これによりExcel2000以上ではセキュリティレベルを中以下にしなければ稼動しません。 |
|
| ExcelではPHONETIC関数でCellに入力した漢字のフリガナを取得できますが、UserFormには同等の関数はありません。Win32APIを使ってUserFormでフリガナを取得する関数を作成しました。 | |
![]() |
|
|
|
|
| 「FloppyでOffice」はフロッピーに保存してあるExcelブックまたはWord文書を、自動的にパソコンのハードディスクに移し、編集し終わったら自動的にフロッピーに戻すツールです。ハードディスク上で編集作業を行いますので、ファイル破損を回避できるばかりでなく、快適な編集作業が可能です。 またフロッピーに戻す前には空き容量をチェックしますので、容量が足りない場合他のフロッピーに保存することもできます。 【制限事項】 1)フロッピーから読み込んだExcelブックまたはWord文書を編集中は、メニューの終了と本体の閉じるボタンは使えません。 2)Wordでは文書の変更が行われなくてもフロッピーに書き戻しを行います。 |
|